腰痛の原因、病院での処置、当院の施術法

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あなたの腰痛のタイプは?
 腰を反らせると痛い、曲げると痛い、お尻・太もも・ふくらはぎ・足の裏のしびれやだるさで眠れない等、和らげる事ができない腰痛で、手術を考えている方もいらっしゃることでしょう。各腰痛のタイプに応じた原因・症状・専門の施術方法があります。
本項ではガイダンス的ではありますが、それらの内容に触れてゆきます。

~~~~~~~~~ 目 次 ~~~~~~~~~

●概略

●原因
  ・原因の分類(3つ)の、その①にみられる病名、症状について
   
№①~⑫を個別に説明します。
    №1・椎間板症
    
№2・椎間板ヘルニア
    
№3・脊柱管狭窄症
    №4・筋膜性腰痛症
    №5・腫瘍
    №6・感染症
    №7・骨粗鬆症
    №8・変形性脊椎症
    №9・脊椎分離症
    №10・脊椎すべり症
    №11・腰部脊柱管狭窄
    №12・坐骨神経痛 

  ・原因の分類(3つ)の、その②の症状を説明します。 

  ・原因の分類(3つ)の、その③の症状を説明します。 

●病院での処置
   保存療法
   薬物療法
   神経ブロック
   装具施術(コルセット)
   体操療法
   温熱療法
   牽引療法
   手術には
   椎間板の障害の手術
   脊柱管狭窄症の手術
   
開窓術
   椎弓切除術
   手術の合併症
   術後のリハビリ 

●「骨盤・背骨のゆがみは毎日進んでいる」ことを忘れないで下さい

●腰の骨「腰椎」、背骨を中心に、カラダを深く知ってゆがみを直す、「腰痛のための整体」

 

 

 ●概略
 脊柱(背骨)は体の中心にあり、椎骨という骨が積み重なってできています。 下部の5つの椎骨を腰椎といいます。腰椎の付近が腰に当たります。椎骨と椎骨の間には椎間板があり、背骨にかかる衝撃を吸収するクッションの役割を果たしています。
 脊柱の中には脊柱管と呼ばれる筒状の空間があり、そこを脊髄が通っています。脊髄は腰から下で枝分かれし、神経の束である馬尾となり、さらに神経根に枝分かれし脚まで伸びています(坐骨神経)。
 何かの原因で神経根や馬尾が刺激されると、脚のしびれや腰の痛みが起こります。

●原因
 腰痛の原因は、次の3つに分けられます。 
原因の分類(3つ)
その①
 骨や筋肉、椎間板などの障害が原因の腰痛には、椎間板症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、筋膜性腰痛症、腫瘍、感染症、骨粗鬆症があります。

その➁
 臓器の病気には、泌尿器系(腎臓結石など)、消化器系(胆石、膵炎など)、婦人系(子宮筋腫など)、血液の病気には大動脈瘤があります。

その③
 心因性の腰痛

 
原因の分類(3つ)の、その①にみられる病名、症状につて№①~⑫を個別に説明します。

№1・椎間板症
 椎間板の弾力性が低下することで、つぶれたり、裂けたりし、脊柱が安定していないために、立つときや寝返りをうつときに鈍痛があるが、動いているうちに痛みが少し和らぐ、椎間板症。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   原因・施術方法の効果・病院専門外来の施術

№2・椎間板ヘルニア
 髄核などの椎間板組織が飛び出したりして、神経を刺激し急に激しい痛みのほか、お尻から下肢にかけてしびれや筋力の低下、麻痺が起こることがあります。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   病気・対処法・姿勢とゆがみ

№3・脊柱管狭窄症
 加齢などによって腰椎や靱帯などが変形し、脊柱管が狭くなり脊柱管の中を通っている神経が圧迫され、腰痛のほか、脚のしびれがある。歩いているうちに脚がしびれて痛くなり歩けなくなるが、少し休むとまた歩けるようになる「間欠跛行」が起こるのが特徴です。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   対策としての運動や座り方・名医の治し方・反り腰チェック

№4・筋膜性腰痛症
 過度の運動や、長時間同じ姿勢を続けたことが原因で、筋肉の疲労や緊張が起きるため、血流が悪くなり疲労物質がたまることで、前かがみになったり、長時間座った姿勢のままでいたりすると痛む。腰の下のほうに重くてだるい痛みが起こる。腰痛の7~8割を占めます。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   ストレッチ体操・矯正体操・温めるシップ冷やすシップ

№5・腫瘍
 肺、大腸、甲状腺、乳房などに発生した腫瘍が椎骨に転移し、骨が破壊されたり、神経を圧迫することで、強い痛みが続き安静にしていても痛みが軽減しないのが特徴。推骨そのものに発生する場合もあります。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   完治の期間・名医の治し方・病気

№6・感染症
 椎骨に細菌などが感染し、骨が破壊され、腰の痛みの他に発熱を伴う。高齢者や糖尿病がある人は免疫の働きが低下しているため感染を起こしやすい。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   間欠性跛行・足の痛みとシビレ・薬(リリカなど)

№7・骨粗鬆症
 骨からカルシウムが溶け出して骨がもろくなり、椎骨が圧迫骨折を起こすため、背中が丸くなり、腰の下のほうに重い痛みが起こる。骨折時には強い痛みがある。高齢の女性に多い。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   温めるシップ冷やすシップ・反り腰チェック・産後の痛み

№8・変形性脊椎症
 主に老化が原因で、骨棘(骨が変形してできた棘のようなでっぱり)ができ、神軽を刺激します。
 長時間、同じ姿勢をとったり、疲労が積み重なるとおこりやすくなります。腰が重い、だるいなどの鈍痛がみられます。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   施術方法の効果・ストレッチ体操・反り腰チェック

№9・脊椎分離症
 疲労骨折などにより、脊椎が分離した状態です。さらに、脊椎すべりしょう(脊椎分離すべりしょう)に進行することもあります。
 成長期の少年に多く、激しいスポーツなどが原因で疲労骨折がおこります。
 長時間同じ姿勢を続けるなど、疲労時に痛みやこわばりがみられますが、症状がない場合もあります。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   足の痛みとシビレ・太もものシビレ・ストレッチ体操

№10・脊椎すべり症
 老化や激しい運動が原因で、椎骨のひとつが、ほかの椎骨より前にすべった状態です。
 脊髄分離症に伴う場合(脊椎分離すべり症)と、ない場合(脊椎変性すべり症)があります。
 脊椎変性すべり症は中高年の女性に多い疾患です。
 疲労時に腰痛が強くなるほか、脚のしびれや脱力感がみられます。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   施術方法の効果・温めるシップ冷やすシップ・間欠性跛行
 
№11・腰部脊柱管狭窄
 骨棘の成長や靱帯の肥厚などが原因で脊柱管が狭くなり、神経が圧迫されて痛みがおこります。中高年以降に多くみられる病気です。
 腰痛や脚の痛み・しびれのほか、間欠跛行(長く歩くと一時的に歩けなくなり、休息をとるとまたあるけるようになる)が特徴です。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   ブロック注射と手術のリスク・病院専門外来の施術・対処法

№12・坐骨神経痛
 腰から骨盤・太腿の裏を通り、膝の裏側で総腓骨神経と脛骨神経に分かれ、足指まで伸びる神経です。坐骨神経が障害され、この神経に沿って、おしりから脚の後ろ側全体に感じる痛みが坐骨神経痛と呼ばれます。
 原因となる病気はさまざまで、しびれや筋力の低下がおこることもあります。
※この種類の腰痛で、お悩みの方々が知っておきたい事としては、下記の事項、症状が代表的です。
   矯正体操・対策としての運動や座り方・太もものシビレ

原因の分類(3つ)の、その②の症状を説明します。
 胆石や膵炎、胃潰瘍などの消化器系の病気、腎臓結石や尿管結石などの泌尿器科系の病気、子宮筋腫や子宮内膜症などの婦人系の病気によって、臓器に分布する神経や腰の周囲の神経が刺激され、安静にしていても痛みが治まらない腰の痛みのほかに、不正出血や胃腸症状や血尿などの特有の症状を伴うことが多くあります。
  
原因の分類(3つ)の、その③の症状を説明します。
 ストレスや気持ちの落ち込みが原因で、検査で異常がないにもかかわらず、慢性に痛みが続き通常の施術をおこなっても痛みが続き、保存療法を行っても効果がない場合は、心因性の腰痛の可能性を考えます。

● 病院での処置
 施術には、保存療法と手術があります。
 施術では、保存療法を行うのが一般的です。椎間板の障害がある場合、約8割は保存療法で痛みが改善されます。脊柱狭窄症の場合は、狭窄が軽度から中等度の神経根型の人には有効です。
 
保存療法
 椎間板ヘルニアは、3~6か月たつと、とびだした髄核や線維輪が自然に吸収されて消滅することも多いため、3~6か月間は保存療法をおこない経過をみます。痛みの状態に合わせて、適切な施術方法を行います。

<痛みが強い急性期の、椎間板障害の場合>
薬物療法
内服薬として、非ステロイド抗炎症薬(痛みや炎症を抑える)や筋弛緩薬(筋肉の緊張を和らげる)を服用し、外用薬として塗り薬や張り薬を使用します。

神経ブロック
 薬物療法では効果がなく痛みが強いときに行います。痛みを伝える神経を遮断する局所麻酔薬や、炎症を抑えるステロイド薬を痛みのある部分に注射します。症状をみながら5回~10回行います。

装具施術(コルセット)
 腰の動きを制限するために、コルセットを腰に装着し痛みを和らげます。長時間使用すると筋力低下を招くため、痛みの強いときだけ使用します。

<痛みが落ち着いて慢性化してきた、椎間板障害の場合>
体操療法
 ストレッチで腰の周囲の筋肉を伸ばして血行を促したり、腰を支える腹筋や背筋を鍛えたりすることで、痛みを軽減させます。

温熱療法
 お風呂に入って腰を温めたり、蓄熱材のはいったホットパックなどを腰に当てて温めることで血行を促し痛みを軽減させます。

牽引療法
 特殊な機器で腰を引っ張り、腰の周囲の筋肉が伸ばされることで痛みが軽減します。

手術には
 保存療法を行うのが一般的ですが、効果がないときや麻痺が進行しているとき、排泄障害がおきているとき、坐骨神経痛が強いとき、再発を繰り返すときなどは、手術を検討します。あなたが活動性の高い生活を望む場合も手術を検討します。手術をうけるかどうかは、効果やリスクを十分に理解し担当医とよく相談して決めるようにして下さい。

椎間板の障害の手術
 椎間板ヘルニアの手術でよく行われるのが後方椎間板切除術です。じかに目で見ながら行う直視下手術、顕微鏡や内視鏡で患部をみながら行う方法もあり、直視下手術に比べ切開部が小さくなります。手術を受けた方の8~9割の方は症状が改善され、再発率は5~10%位になります。髄核が靭帯を突き破っていない場合は、経皮的髄核摘出手術が行われます。
後方椎間板切除術
 どのタイプの椎間板ヘルニアにも行うことができます。直視手術では1~2週間程度、顕微鏡や内視鏡による手術では3~5日間程度の入院になります。
経皮的髄核摘出手術
 1~2日間程度の入院が必要です。

脊柱管狭窄症の手術
 神経根や馬尾が圧迫されている部分の骨を取り除く、除圧術が行われます。主に、開窓術と椎弓切除術があります。
 間欠跛行の改善率が高く、生活の質も改善されます。長い間の圧迫により神経が傷ついているため、しびれや痛みが完全にとれないときもあります。

開窓術
 狭窄の程度が軽度のときや、範囲が狭い場合が対象です。直視下手術ではでは1~2週間程度、顕微鏡や内視鏡による手術では5~7日間程度の入院が必要になります。

椎弓切除術
 狭窄の程度が重度のときや、範囲が広い場合、開窓術が困難な場合が対象です。直視下手術では1~2週間程度、顕微鏡や内視鏡による手術では5~7日間程度の入院が必要になります。

手術の合併症
 合併症として、神経を包む、粘膜の損傷、術後の出血、深部静脈血栓症、感染や、神経の障害が起こることがまれにあります。

術後のリハビリ
 手術後は、リハビリテーションを行い、体の機能を回復させます。医師や理学療法士の指導のもと、手術の1~3日後から開始します。手術前には痛みのため、あまり動けず筋力が低下し、さらに入院中には筋肉の量が減り、心肺機能は低下しています。
 ベッドの上で上体を起こし、腰掛けることから始めましょう。立てるようになったら、歩く訓練を行います。さらに、脚の筋肉を鍛えるための運動も始めます。退院後も、ウオーキングや体操を続け、身の回りのことは自分でするように心がけましょう。物を持ち上げるときや、洗い物をするとき、高い場所の物を取るときには、腰に負担のない姿勢に気をつけましょう。うつ伏せ寝や上体を反らすなどは腰への負担が大きくなります。

腰に負担のない動作や姿勢を心がけて生活することが大切です。
 

●「骨盤・背骨のゆがみは毎日進んでいる」ことを忘れないで下さい
 何気ない「日常の姿勢」が、骨盤・背骨のゆがみをじわじわと進行させる可能性があるのです。
 アンバランスな姿勢は総じてバツ。背骨は横から見るとS字がふたつ連なったようなカーブを描いていますが、立っているときも、歩いているときも、座っているときも、このカーブを維持する姿勢を保つことが原則です。デスクでパソコンに向かっているときなど、つい画面に顔を近づけようとして猫背になったり、逆に反り返ったりしがちですよね。
 さらに、同じ姿勢を長く続けると、それだけでゆがみの原因になります。座り仕事、立ち仕事が多かったり、一方の手足ばかり使うケースは要注意。誤った姿勢は意識的に改善し、日頃から体をバランスよく動かすことが、ゆがみにストップをかける早道なのです。

 

●腰の骨「腰椎」、背骨を中心に、カラダを深く知ってゆがみを直す、「腰痛のための整体」
 普通の整体やマッサージは、肩こりならこの手法、腰痛ならこの手法というように、誰に対しても同じような手順で施術が行なわれます。でも当院では、体のゆがみ=「背骨のゆがみ」「骨盤のゆがみ」や「各関節のズレ」「靭帯・腹膜の緊張感」から人の体型を分類し、体型に応じた手技療法を行ないます。つまり、あなただけにあった「ゆがみ」調整法です。あなたの体の悩みを解決できる、辛くなったあなたの体にとって、唯一無二の調整法を提供しています。

 

整体の流れ

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 ご来院後 、

 問診票を書いていただきます♪

 

 

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 ご記入された問診票を見ながら、

 詳しい内容を質問していきます♪

 

 

 流れ3.jpg 身体バランスや歪みを検査中

 カラダのズレを診ますよ~♪

 

 

 

流れ4.jpg上半身の動きを診てみましょう~ね

 

 

 

流れ5.jpg質問と検査に基づいて施術開始♪

 

 

 

流れ6.jpgリラックス♪ できる施術です♪

 

 

 

流れ7.jpg  【施術後】カラダも心も軽~く!!

 素敵な 笑・顔・美・人 に♪

 

 

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特徴 その1

カラダを見れば、あなたのどこを施術すれば、回復してゆくのか分かる。

当院では、局所の症状 と 根本原因 の両方面からチェック!しています。

zutukata07.jpgこのような「局所の症状」であるコリや痛み、だるさ、重さの原因となっている筋肉のコリ 自体(トリガーポイント)と骨格の歪みとして表れる「根本原因」の両方を改善してゆくことを第一に考えて施術を行っています。

さらに、頭痛、肩こり、首の痛みが出にくいカラダを維持するために必要な対策として、「姿勢の改善」や「体操の指導」も行って、早期の回復とその後の日々の快適な生活が長く送れるように指導しています。

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倦まず弛まず、日々、施術の技術力をアップ!

毎月の学会では、講師として指導役を務めています (^^

zutukata08.jpg当院では、人体解剖学・生理学の知識と、整体・鍼灸の施術の技術力のブラッシュアップに余念がありあません。

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追伸、     宇部市 山陽小野田市 小山整骨院

 ここまで、お読みになったあなたは、偉いと思います。 

ご自分のカラダの事を真剣にとらえて改善してゆきたいと心から感じているからこそ、当院のホームページに出会って、こちらの 【症状別対策:当院が得意とする症状】 ページにたどり着いたのだと思います。 

そんなあなたには、ぜひとも、その辛さから脱して体調を取り戻してほしいです。

 そんな私の願いを反映したものが、ここの項に書き込んだ内容です。

 痛みやコリ感といった不快な症状は、燃え始めた 「火事 と一緒なんです! zutukata26.jpg

燃え始めた 火事」 も、そのまま放置しておくと、燃え広がってゆきますよね。 

そして、挙句の果てには、建物も崩れ落ちてゆきます。

あなたの カラダ が、 今!マズ~イ」 状況になっていると、少しでも、感じていたら、あなたの カラダ が、「火事」 で崩れ落ちてゆく建物と同じ羽目にならないうちに、一日でも早く施術を開始して下さい。  

その方が、早く楽な体調にもどれるので、仕事や、趣味や、家事や、日常生活がスムーズになって、断然、メリットがあって、得策だと思いませんか。

 

諦めないでくださいね。

 

 

きっと、よくなってゆきます。

 一度、お試し下さい。

 

最後に、 

これまで、我が身を振り返らないで頑張ってきたあなたには、ぜひとも、その辛さから脱して体調を取り戻してほしい! 

っと、心底、願いながらエールを送って本稿を終えます。

 

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