変形性股関節症・脚の付け根の痛み

脚の付け根の痛み・股関節痛を、
山口県宇部市・山陽小野田市で改善したい方へ

 

こんな症状でお困りではないでしょうか?

アイコン-チェックボックス-red.png  動かさないでも、股関節にうずくような痛みで辛い

アイコン-チェックボックス-red.png  椅子に座っても、脚が組みずらい

アイコン-チェックボックス-red.png  歩くとき・立ったり座ったりの動作で、脚の付け根が痛い

アイコン-チェックボックス-red.png  歩きはじめ、立ちはじめが固くて痛い

アイコン-チェックボックス-red.png  少しでも長く歩こうとすると、股関節が痛む

アイコン-チェックボックス-red.png  病院では「臼蓋不全」と言われ、そのままの状態

アイコン-チェックボックス-red.png  股関節が痛くて、靴下が履けない

アイコン-チェックボックス-red.png  階段の上り下りで、股関節が痛い

アイコン-チェックボックス-red.png  脚の付け根が痛くて、足を引きずって歩く

アイコン-チェックボックス-red.png  股関節の痛みのために、歩く歩幅が小さい

アイコン-チェックボックス-red.png  股関節が固まって、体が左右に揺れながら歩く

 

ご存知でしたか?
上記のような痛みの「主な原
因」は、

  ● 「股関節の骨が変形しているから」

  ● 「軟骨がすり減っているから」 

  ・・・ ではありません。

実は、直接的な 痛みの「主な原因」は下記の2つです。

1.筋肉が異常に収縮して、筋肉が引きつれているから
2.「股関節」の歪みで、ねじれ(ねん挫)が起こるから

だから、痛いのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

一般的に、脚の付け根の痛み・股関節痛の原因とされていることとは ・・・
一般的に西洋医学では、脚の付け根の痛み・股関節痛の原因を下記のようにとらえています。
● 股関節の軟骨がすり減っている
● 股関節の臼蓋や骨が変形している
そして、このような所見と痛みを伴うものを、「変形性股関節症」と呼んでいます。

変形性股関節症の進行度合いから見た症状とは ・・・
変形の進行の段階によって、下記の4つに分類されています。

1.前股関節症
臼蓋とは、骨盤の寛骨にある関節の受けとなる半球状態の窪みの部分を言います。
この臼蓋の形や性状に少し異常があるものの、レントゲンでは関節軟骨のすり減りの所見はなく、違和感はあるますが、痛みはそれほど感じない状態です。

2.初期股関節症
レントゲンで、関節軟骨が徐々にすり減っているのがわかります。
臼蓋と大腿骨の頭の関節の隙間も狭くなってゆきます。
この時期には、立ち上がり、歩き始め、階段の上り下りで多少の痛みを感じ始めます。

また、大腿骨の頭の部分と臼蓋が接する面積が狭くなってくるので、荷重の負担が一部分に偏って、関節軟骨のすり減りが多くなってきます。
その削られた軟骨の破片が関節内に飛び散ると、その破片を異物と認識して処理しようとする免疫反応が起こります。
この免疫反応によって、股関節を広く覆う骨膜に炎症が発生するので、痛みが次第に強くなります。

3.進行期股関節症
レントゲンで、関節軟骨のすり減り部分が多くなり、臼蓋と大腿骨の頭の関節の隙間も徐々に狭くなってゆきます。
関節の内部では、骨どうしが接触しあって、臼蓋や大腿骨の頭に骨棘が発生してきます。
骨棘とは、骨の表面にできるバラの小さな棘(トゲ)の形状をしたものです。

この時期になると、動かないでじっとしていても股関節に強い痛みを感じるようになります。
また、一旦、痛み始めるとその痛みが引くまでにしばらく時間を要するような痛み方をします。

4.末期股関節症
末期になると、関節軟骨の大部分が消失している状態です。
関節の隙間である臼蓋と大腿骨の頭の隙間がなくなり、骨と骨がぶつかる衝撃も大きくなります。

痛みは、安静にしていても無くなるどころか、強くなってゆきます。
立つ際も立ちにくくなったり、歩きにくくなったりと、日常の生活も難しくなっています。

以上が、西洋医学で考えている症状の変化と進行の度合いです。

 

♦ 病院では、どのようなカウンセリング・検査があるでしょうか?
症状確認から始まって、質問・各種の検査を受けることができます。

カウンセリング
生まれてから、これまでの病歴・その処置を前提に、現在の痛みの原因・程度・痛みの出現具合や歩行の仕方、日常生活での支障がどのくらい感じるのか、などを、カウンセリング時に確認することになっています。

診察
レントゲン検査・CT検査・MRI検査等の画像による検査結果や股関節の左右の動き方の違い・左右の脚の長さの違い・股関節の可動域・痛みが出る姿勢や動作をチェックすることが行われます。

レントゲン(X線)検査
股関節の寛骨臼や大腿骨の骨頭との隙間や変形具合をみる為に、レントゲン撮影を行います。

レントゲンは軟骨を写しませんが、股関節の寛骨臼や大腿骨の骨頭との隙間の具合から推測して、軟骨のすり減り具合を推測してゆきます。

CT検査
この検査も、X線を用います。
身体に対していろいろな角度から、X線を当てて、身体の断面を画像にする検査です。
レントゲンよりも、詳細な情報が得られます。

MRI検査
この検査は、核磁気共鳴画像法というもので、X線を用いません。
身体の中の軟骨・関節液などの組織を画像にできたり、炎症の状態や腫瘍の確認もできます。

血液生化学検査
いわゆる「血液検査」です。
この検査で、赤血球数・炎症反応・リュウマチ反応・ヘモグロビン濃度・白血球数・細菌感染などをチェックします。

股関節の内視鏡の検査
股関節の中に内視鏡を入れて直接、関節の中の症状を目視・チェックする検査です。腰椎麻酔や全身麻酔をしてから、皮膚を数か所ほど切開して内視鏡を股関節の中に入れて観察します。

股関節穿刺
MRI検査の画像から関節の内部に何らかの液体が溜まっているケースでは、その液体を調べるために、注射針を股関節に刺し入れて採取します。
 

♦ 病院ではどのような施術・処置が行われるでしょうか?
病院での施術・処置は下記のような方法を取られています。

保存療法
日常生活での動作の仕方についての指導や、運動療法を受けます。

薬物療法
お薬の種類は、非ステロイド性抗炎症薬では、下記のようなお薬がよく知られています。
○ ボルタレン
○ ロキソニン
○ セレコックスなど

関節に入れる注射のお薬では、下記のようなお薬が使われます。
○ ステロイド
 ステロイド系のお薬は、痛みや炎症に対して強く効果的と言われています。
○ ヒアルロン酸
 股関節の関節液の濃度や粘り気が適度に変化するので、関節の中の抵抗が改善されて動かしやすくなったり、荷重の負担を吸収しやすくなって、痛みの軽減に役立つと言われています。

手術
手術と言うと、人工関節を入れる人工股関節置換術が一般的かと思います。
その他、下記のような、関節は温存したままの手術方法もあります。
○ 股関節鏡視下手術
○ 筋解離手術
○ 骨切り手術

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「脚の付け根の痛み」・「股関節の痛み」の原因とは?
下記の変形・すり減りが、直接の痛みの原因ではない!

1 「股関節の骨が変形しているから」ではない。
【理由】
 骨が変形していても、関節の周りの靭帯や筋肉が丈夫にできていて、その靭帯や筋肉が損傷されない限りは、痛みは出ません。

2 「軟骨がすり減っているから」ではない。
【理由】
 軟骨には、もともと、痛みを感じる神経が通っていません。
 だから、軟骨がすり減っている状態で痛みは出しません。

「骨の変形」や「軟骨のすり減り」が気になるのは当然です。

しかし、上記の【理由】の通り、「骨の変形」や「軟骨のすり減り」は「脚の付け根」・「股関節」の周りに感じる痛みの直接の原因ではないので、「骨の変形」や「軟骨のすり減り」を気にしていても、痛みは改善してゆきません。
 

それでは、「脚の付け根の痛み」・「股関節の痛み」の原因とは?
実は、直接的な「痛みの原因」は、下記の2つです。

1.筋肉が異常に収縮して、筋肉が引きつれているから!
2.股関節の「歪み」から「ねじれ」(ねん挫)が起こって、筋肉・靭帯が傷つくから!

だから、痛いのです。

直接の痛みの原因(上記)について、一つずつ説明してゆきましょう。
下記の通りです。
 

直接の痛みの原因
1.筋肉が異常に収縮して、筋肉が引きつれている!
股関節は骨盤側の臼蓋と大腿骨側の骨頭の関節ですが、この骨の周りによく起こるのが「脚の付け根」の痛みです。

この「脚の付け根」に付着している筋肉が固くなっているだけでも、違和感や関節の可動域が狭くなって動き方に不自由さを感じます。

この違和感や可動域が狭い状態で歩行や日常生活で荷重がかかってくると、固さが悪化して、次に、筋肉が引きつってきます。
この筋肉の引きつりは、下記のような機序(順番)で起こってゆきます。

1.筋肉が固い
    ⇓
2.筋肉の中の血管が押しつぶされる
    ⇓
3.血流不足
    ⇓
4.筋肉の酸素不足
    ⇓ 
5.筋肉が引きつりを起こす

この様に、筋肉の引きつった状態は、筋肉の硬さが招いた結果ですが、直接には、筋肉は酸素の不足から引きつりを起こします。

筋肉の固さから酸素の供給不足が続く限り、一旦、「脚の付け根」の筋肉が引きつった状態になってしまうと、痛みはなかなか治まりません。

例えば、「脚の付け根」の痛みで、代表的なのが「内転筋」・「大腿直筋」の痛みです。

「内転筋」・・・骨盤の内側で、ちょうど恥骨に近いところに付着しています。
「大腿直筋」・・・脚の付け根の上の方にあって、骨盤の前面に付着しています。

「脚の付け根」が痛いケースでは、内転筋と大腿直筋は、脚の付け根で骨盤に近いところに付着して痛みを発していることが多い筋肉です。

先に、「脚の付け根」の引きつれを起こしやすい筋肉として、下記の2つの筋肉を紹介しました。
① 「内転筋」
② 「大腿直筋」

症状は個人によって違いますので、その人によっては、引きつる筋肉も違ってきて当然です。

上記の2つの筋肉の他に、注意してみておかなければいけない筋肉を紹介しておきます。下記をご覧ください。
③ 「恥骨筋」
「中間広筋」
⑤ 「腸腰筋」

上記の筋肉が「脚の付け根」の部分で、引きつれを、常時、起こしている状態に陥っていることも珍しくありません。
 

♦ 筋肉の引きつれの痛みって、どんな時に、起こりやすいの?
筋肉が「中途半端」に緩んだ状態のときに、引きつれやすいです。
例えば、座った状態から、力を入れ始めて、立ち上がったり、歩き始める状態を想像してみてください。

1.座った状態
 上記の筋肉①~⑤が「十分」に「緩んだ状態」と言えます。
          ⇓
2.座った状態から、立ち上がろうとする時や、歩き始めようとする時
 「中途半端」に緩んだ状態=緊張してしっかり力が入り始める前の状態

 この様な「中途半端」に緩んだ状態のときに、筋肉①~⑤が引きつれを起こしやすいです。
また、逆に、立位から座ろうとしても、「中途半端」に筋肉が緩んだ状態になって、引きつれが起こりやすいです。
          ⇓
3.筋肉がしっかり緊張して、立ち上がりが完了したり、歩行をしている状態
 普通なら、立ち上がりが完了したり、歩いたりしているはずですが、前の段階 2 「中途半端」に緩んだ状態のときに起きた引きつれがひど過ぎると、その痛みのために立ち上がることも、まして、歩くこともできずに苦しみます。
 

直接の痛みの原因
2.股関節の「歪み」から「ねじれ」(ねん挫)が起こって、筋肉・靭帯が傷つく!

股関節は、骨盤側の臼蓋と大腿骨側の骨頭で構成されています。

特に、大腿骨の上部から骨頭にかけては、逆「くの字」に曲がってから、大腿骨の骨頭が骨盤側の臼蓋に入り込んだ形になっています。

この逆「くの字」の形に曲がっているがために、股関節は歪みが始まってねじれ(ねん挫)が起こりやすいのです。

この逆「くの字」になっている「股関節」・「脚の付け根」がどのような機序(順序)で傷んでしまうのかと言うと ・・・ 下記の通りです。

1.もともと、股関節(の大腿骨骨頭)は、逆「くの字」の形に曲がっている
               

2.股関節の「くの字」の部分に、体重が繰り返して掛けられる
               

3.股関節を守っている筋肉・靭帯が疲労し固まってくる
               

4.弾力性を失った筋肉・靭帯が股関節を守れなくなって、歪みができ始める
               

5.日常生活で繰り返される負担(体重)に耐えかねて、歪みから「ねじれ」が生じる
               

6.「ねじれ」の状態に、負担(体重)が繰り返されて、筋肉・靭帯が傷んでくる
               

7.最終的に、「ねん挫」の状態になって、筋肉・靭帯が傷んで、「脚の付け根」が痛む

上記のような機序(順番)で悪化してゆきます。

少し捕捉しますと ・・・

股関節の周りの筋肉・靭帯たちに柔軟性が保てているうちはいいのですが、先述したような内転筋・大腿直筋などの「脚の付け根」の筋肉が固くなって柔軟性がなくなると、体重・荷重に負けて歪みが生じてきます。

この逆「くの字」の形をした「脚の付け根」=股関節に歪みが生じれば、日常の動作で何十キロもの体重を受け止めているうちに、ねじれが生じてきます。
 

ここまで、直接の痛みの原因(下記の2つ)を、説明してきました。
筋肉の引きつれ
ねじれ(ねん挫)による筋肉・靭帯の損傷

これら2つの原因に対して施術することが、痛みの解消に直結すると考えて、当院の施術は進めてゆきます。

 

当院独自の施術
① 「筋肉の引きつれ」に対する施術
 
この施術は、筋肉の引きつれを起こしている筋肉を和らげるために、「適切なツボ」の位置を選んだうえで、そのツボに医療用の電気をしてゆきます。

この際に選ぶツボも、それぞれの筋肉に「特有のツボ」があるので、慎重に選んでゆかなければいけません。
また、筋肉の引きつれた状態や緊張の度合いによっても、「適切なツボ」の位置は違ってきます。

「脚の付け根」・「股関節」で引きつれの起こりやすい筋肉は、先ほど、「原因」の項で説明した通り、下記の筋肉ですが、ご自分の痛みの位置・症状から判断して、「適切なツボ」を見つけて施術してゆきます。
 ① 「内転筋」
 ②
「大腿直筋」
 ③
「恥骨筋」
 ④
「中間広筋」
 ⑤
「腸腰筋」

これらの筋肉以外にも、引きつれの症状が起きているかどうかも、調べてゆき、「適切なツボ」の位置に有効な医療用の電気の施術をします。

当院独自の施術
股関節の「歪み」・「ねじれ」に対する施術
股関節の「歪み」・「ねじれ」を調整する整体を行ないます。
この整体は、ソフトなので痛みがなくて、安心して受けて頂けます。

具体的には、下記の部分の歪みを施術してゆきます。
1.骨盤側の歪みを調整
2.大腿骨側の歪みを調整
3.「脚の付け根」・「股関節」周りの筋肉・靭帯・関節包のねじれや緊張を調整
4.股関節内の摩擦を緩和して正常な遊びを回復
5.股関節の前後の関節=「膝関節」・「腰椎椎間関節」の歪みを調整

当院独自の施術
③「ねん挫」による筋肉・靭帯の損傷・炎症に対する施術

日常生活の動作の中で、股関節の歪みに荷重や負担が繰り返されることによって、股関節の周りの筋肉・靭帯・関節包に傷や炎症が発症します。
この傷や炎症の状態こそ、「ねん挫」の状態です。
この傷や炎症の状態=「ねん挫」に対して、下記の施術を行います。
1.損傷筋・靭帯・関節包への緊張緩和のための整体
2.リンパ液の循環促進のための医療用電気
3.炎症の消炎のための整体

以上が、当院が独自に考えてきた考察と施術の内容になります。
 

最後に・・・
「脚の付け根」・「股関節」の痛みを鎮痛剤やシップだけで抑えてゆくと、どうなってゆくでしょうか?

さらに、痛みも症状も悪化してゆきます。

なぜなら、この痛みの直接の「原因」(下記2つ)は、鎮痛剤やシップでは、手に負えなくなってくるからです。

1.筋肉の引きつれ
2.ねじれ(ねん挫)による筋肉・靭帯の損傷

原因(上記2つ)や、それに対処する当院独自の施術について、説明してきました。
「脚の付け根」・「股関節」の痛みでお辛い方は、手遅れになる前に、早めに、適切な施術が必要です。

 

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整体の流れ

流れ1.jpg

 ご来院後 、

 カウンセリング・シートを書いていただきます♪

 

 

流れ2.jpg

 ご記入されたカウンセリング・シートを見ながら、

 詳しい内容を質問していきます♪

 

 

 流れ3.jpg 身体バランスや歪みを検査中

 カラダのズレを診ますよ~♪

 

 

 

流れ4.jpg上半身の動きを診てみましょう~ね

 

 

 

流れ5.jpg質問と検査に基づいて施術開始♪

 

 

 

流れ6.jpgリラックス♪ できる施術です♪

 

 

 

流れ7.jpg  【施術後】カラダも心も軽~く!!

 素敵な 笑・顔・美・人 に♪

 

 

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特徴 その1

カラダを見れば、あなたのどこを施術すれば、回復してゆくのか分かる。

当院では、局所の症状 と 根本原因 の両方面からチェック!しています。

zutukata07.jpgこのような「局所の症状」であるコリや痛み、だるさ、重さの原因となっている筋肉のコリ 自体(トリガーポイント)と骨格の歪みとして表れる「根本原因」の両方を改善してゆくことを第一に考えて施術を行っています。

さらに、頭痛、肩こり、首の痛みが出にくいカラダを維持するために必要な対策として、「姿勢の改善」や「体操の指導」も行って、早期の回復とその後の日々の快適な生活が長く送れるように指導しています。

特徴 その2

倦まず弛まず、日々、施術の技術力をアップ!

毎月の学会では、講師として指導役を務めています (^^

zutukata08.jpg当院では、人体解剖学・生理学の知識と、整体・鍼灸の施術の技術力のブラッシュアップに余念がありあません。

毎月、学会(東京・大阪・福岡)で、講師としても参加しながら、技術を探究しています。

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追伸、     宇部市 山陽小野田市 小山整骨院

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そんなあなたには、ぜひとも、その辛さから脱して体調を取り戻してほしいです。

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 痛みやコリ感といった不快な症状は、燃え始めた 「火事 と一緒なんです! zutukata26.jpg

燃え始めた 火事」 も、そのまま放置しておくと、燃え広がってゆきますよね。 

そして、挙句の果てには、建物も崩れ落ちてゆきます。

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諦めないでくださいね。

 

 

きっと、よくなってゆきます。

 一度、お試し下さい。

 

最後に、 

これまで、我が身を振り返らないで頑張ってきたあなたには、ぜひとも、その辛さから脱して体調を取り戻してほしい! 

っと、心底、願いながらエールを送って本稿を終えます。

 

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